ECFF7 CHAPTER8 ヒミツのデート_2

最後はティファとのデート。

エバクラでも原作同様、各選択肢に好感度パラメーターを仕込んでいたようで、私のデータではエアリス、ユフィ、バレットの選択肢があらわれてティファだけがなかった状態。

そしてティファとデートするために好感度が変化する場面を最初からやり直しました。
疲れたよ!(。>﹏<。)
でも選択したことないパターンを見ることができたのは楽しかったw
なので、ティファとデートの前にやり直した選択肢の場面も記事にしました。

まず最初はクラウドとバレットふたりで行った爆破ミッションからの帰宅後。
いつもここ迷うんだけど、どっちが正解なんだろうか?
以前は「やっちゃった」を選択したので今回は「ガマンした」を選択。

ティファの反応を見ると「やっちゃった」と言ったほうが感触よく感じるんだけどな。

で、次にエアリスから買ったお花をティファかマリンどちらかにあげる選択肢。
これはティファにあげれば好感度上がるのはわかるんだけど、マリンにあげればバレットの父親としての姿を見れるのが好きで原作の時からここはいつもマリンにあげちゃうんだよね。
なので初めてティファにあげる。

なんかクラウドのぶっきらぼうな渡し方がいいねw
かわいらしい(*´∀`*)

これもどちらの選択肢が正しいのかよくわからない。
せっかく気を遣って言ってくれてるティファに対して「そんな気分じゃない」は冷たいような気がして、「キツイのくれないか」にしちゃうんだけど…

かっこつけクラウドがダメなのかしら?w

次はクラウドが落下しそうな場面のこの選択肢。
これはティファの好感度というよりバレットの好感度かな?

ついつい強がってしまううちのクラウドです^^;
でもバレットの好感度的にもこちらが正解だよね。
ダメそうなんてうっかり言おうものなら叱られそうw

今度はエアリスと再会した時の場面。
ここは心を鬼にして「初対面だ」を選択。

ごめん!エアリス!

ほんと失礼しちゃうよねw

やさしいな。
でもそんなやさしさ見せるとこの男すぐつけあがるよ?w

怖い怖い怖い!
エアリスのこの長い溜めがめっちゃ怖いw

ほんとすみません。
エアリスに冷たくするこのパターンも見たことなかったからとても新鮮でしたw

いつもは「そんなんじゃない!」と言うところだけど…

なんか虚しくなってくるぞ、クラウドw
ていうか、エアリスに見透かされてる気さえする^^;

うちのクラウドは紳士的なので本当なら家まで送りますが…

ちゃんとノッてくれるのがエアリスのいいところ。

ほんと鈍感ですみません^^;
しかしここまで察しが悪いと逆にクラウドが愛らしくなってくるw

ここ、原作だと何回でも言えるからティファの好感度はいつもここで爆上げしてます^^;

これはユフィの好感度。
「興味ないね」と言うと…

何度やっても同じだと冷たく突き放す。

めっちゃ煽られましたw
この子供っぽい煽り方が余計に腹立つプレイヤーは煽り耐性0です^^;

初回、ここでは女子三人に嫌われたくなくてナナキを選んだんだけど…
あからさますぎて、こんなクラウドやだw

ここは最近だからよく覚えてる。
最初はティファを選んだけど、エアリスバージョンも見たくてやり直したんだよね。
で、そのままストーリー進めたから好感度的には後からやり直したエアリスに上がったんだと思う。
なので再度ティファを選択。

前にも言ったけど、ここの選択肢もどっちが正解かわからない。
かっこつけて「運がよかっただけさ」なんて言ってみたけど、今度は「がんばったからな」と言ってみる。
まあでもクラウドは本当にソルジャーになるために頑張ってたからね、うん嘘じゃない。

なんかティファのこの反応を見てたら…
謙遜さがなくてすみません…という気持ちになりましたw
これは「運がよかっただけさ」が正解だったかな。

そうした結果、最初の時のような誰かを選べるような選択肢はなく直でティファが来ました。
好感度が飛び抜けて高いと選択肢すらなく問答無用でお誘いにくるようです^^;

かわいい(*´∀`*)

勇気を出してデートに誘うティファ。

返事も待たずに強引に連れ出すのはティファの照れ隠しかな?(*´艸`*)

で、ティファとのデートはいろんなところへあっちこっちと行く様子が見られました。
ていうかクラウドとティファの距離が他のキャラのときよりも近くに感じるんですが!(〃∇〃)

同じテンポで並んで歩くクラウドとティファ。
自然とそうなってるでも萌えるし、どちらかが合わせてるでも萌えるね(*´艸`*)

そしてゴンドラ。

ティファのドキドキがこちらにまで伝わってきてプレイヤーがドキドキしてる^^;

ほんとにこの男は…w

エアリスが積極的にクラウドと仲良くしてるのを見ていたんだろうなってのがわかる。
原作のティファはどこかでエアリスには敵わないと思ってそうなんだよね。

まあティファの言い方もかなりまどろっこしいけど、それにしても一連の流れで大体察せるでしょ!クラウドw

かわいすぎて抱きしめてあげたくなるな(*´∀`*)

こいつは…w

ティファのこういう恋愛に対して臆病になってしまうところとクラウドの鈍感っぷりがいい感じにもどかしくて好き。

頭ポリポリしてる場合じゃないぞw
というのは冗談だけど、この偽りのクラウドでもティファが照れてたり恥ずかしがってると自分まで照れが伝染ってなんとなくこそばゆい気持ちになっていそうな気がする。
どうしてそんな気持ちになるのかまでは気づいていないんだけど…
それがまたこのふたりの萌えるポイントだったりする(*´∀`*)

そしてひとり帰ろうとしたところで挙動不審なケット・シーを見かけて…

追いかけた先でケット・シーがツォンにキーストーンを渡してるのを目撃。

原作プレイ時、ここからケット・シーをパーティメンバーに入れなかった思い出^^;

ここはケット・シー…というか中の人のリーブの本音なんだろうなと今ならわかるけどね。

マリンを人質として捉えてクラウドたちにノーと言わせないようにしてるんだろうけど、本当のところは人質というよりも匿っていたのかな。

ちょいちょい本音が漏れてますよ、リーブさん^^;

おまえのせいだw

次回はとうとう古代種の神殿か…
エアリスとのお別れが近づいています(。>﹏<。)

FF,FF7EC