FF7R二周目プレイ Chapter8~11

似合わない花摘みを頑張った結果がこれw

一周目のときは黄色いお花を摘んだから、お花アートはサボテンダーじゃなくチョコボ。
二周目はねこじゃらしオンリーでw
ねこじゃらしを選ぶほうがクラウドっぽいと思う^^;
しかし、クラウドの大剣はリアルグラにすると大体の場面でシュールになるなw

エアリスの家のキッチン。
ここのカントリーな雰囲気がとても好みで、めっちゃ入り浸ってました^^;

レノ初登場。
ここの教会の場面、エアリスに話しかけずに教会を出ようとすると外で待機してるレノが「もう少し時間をやるぞ、と」と言うのがちゃんとリメイクでもあって思わずにやけた。
こういうストーリーには関係ないちょっとしたことだけど、それをスルーせずに再現してくれたことが素直にうれしい。

ルード初登場。
原作ではこのルード戦はなかったのでリメイクでの新規追加要素。
ルードはもう少しがたい良くしてもらいたかったかも。


エアリスのハイタッチに応えられなかったクラウドが自分のコミュ障具合に少し凹んでるとこw
こういうとこかわいくて好き。

で、勇気を出して手をだすも、二度のあれで察しのついたエアリスからはもうハイタッチされないの図。
この間の悪さよw
ほんとこういうとこがクラウドって感じで笑える場面だったな。
またこのときのエアリスがクラウドをからかいつつもうれしそうなところが尚よい。
頑張ってハイタッチしようとしてくれたクラウドの気持ちがうれしかったんだろうなというのがとても伝わる。
カップル話になっちゃうけど、原作ではクラウドと一緒にいてお似合いだなと思ってたのはティファ。
でもリメイクではエアリスと一緒にいるときのクラウドも悪くないなって。
恋愛関係というとまたちょっと違うんだけど。
なんていうか、エアリスのほうが口も行動力も一枚上手だからクラウドをからかって楽しんでる風なやりとりが見ててかわいかったなと思った。
振り回されてるクラウドもやれやれみたいな感じなんだけど、それほどイヤでもないみたいな。
で、終始振り回されてるだけなのかというとそうでもなくて、守るべきところではちゃんと守って男らしい頼もしさを見せたり。
そういうとこにティファと一緒にいるときとは違う別の萌えを感じた。
しかしクラウドとエアリスの関係は原作でもそんな感じなのに、どうして今回改めてそう思ったのか自分でもよくわからない。
グラがリアルになって声や表情がついたからかなと自分なりにそう解釈してみる。

クラウドこれ滑り落ちるだろと思ったところw
ここの場面、最初エアリスが座って後からクラウドが座ったんだけど、クラウドは気遣ってかちょっと距離を置いて座ったんだよね。
で、それに気づいたエアリスが自ら距離を詰めてこんな風にぴったりと座り直した。
こういうところがエアリスの魅力。
自分の思いに素直な行動ができるかわいらしさ。

ほんと何度も言うけどここらへんがめっちゃ龍が如く。

原作では登場していないレズリーという彼。
どうやら彼はタークス編の小説に出ていたらしい。
小説は読んでたのに彼の存在を全然覚えてなかった。
だから初回プレイ時はFF15のキャラを出してきたのかと思ったw
まあなんていうかレズリーもバイクのソルジャーの人もFF7のキャラっぽくないなという感想。

やっとハイタッチできたw
闘技場はなんだかんだで面白かったな。
バトル終了後に原作同様ファンファーレ鳴るのが懐かしくてよかった。
クラウドもちゃんと剣をクルクル回すのもいい。

リメイクのジョニーがなんかちょっと違うんだよなーと思った。
なんていうか、クラウドとこんなに馴れ合うことに違和感。
原作のジョニーはクラウドに対して一方的にライバル視してるイメージだったから。
思い込みが激しく、すぐ突っ走り、でも純粋さもあって憎めないキャラというのがジョニーのイメージだったんだけど、リメイクのジョニーはちょっとうざいなってw
クラウドのことを兄貴呼びするのもイヤだし、ティファのことを呼び捨てにしてるのもイヤ。
ジョニーは「ティファちゃん」呼びでしょ。

酒場のトイレにて。
相田みつをかな?w

なんかこの顔のクラウドが好き。


クラウドの女装ドレスも分岐があったみたいで、一周目ではやってないルートを満喫中。
原作にあった定食屋とか洋服屋とか薬屋、宿屋絡みのイベントがちゃんとあったんだね。

エアリスも一周目とは違うドレス。

ほんと女装する主人公なんて前代未聞だなw

そしてティファがエロすぎる。

何度見ても笑うw

下衆野郎ですw
しかしコルネオの腹がたぷんたぷんと揺れるのが気持ち悪すぎて、女を食い物にする男に対しての嫌悪感をいい感じに味わえます^^;

クラウドと違ってティファとのハイタッチは自然でかわいかったな(´∀`)

地下下水に落とされたところ。
同時に声を掛けるという選択肢も入れてくださいw
昔これに似た状況をちょっと考えたことがあるんだけど、崖から落ちそうなエアリスとティファがいてクラウドならどちらを先に助けるかなって。
で、私の思うクラウドは先にエアリスを引っ張り上げるかなと。
そして次にティファを助けるんだけど、でもやっぱり間に合わなくてティファと一緒に落ちる。
クラウドは最悪間に合わないかもしれないことも想定してて、でもティファひとりを犠牲にするつもりは毛頭なくて一緒に落ちるという覚悟を持ったうえでティファを後にした、みたいな。
同時にふたりを助けるという都合のいい展開は抜きにして考えると、私の想像はこうでしたというどうでもいい話ですw

エアリスはちょっと運動神経悪そうだとかわいいなと思った場面。
実際、クラウドやティファと違ってバランス感覚が危ういエアリス。
こういうところが魔法主体のキャラと物理攻撃主体のキャラの違いがあっていい。

共闘ではなかったけど好きな場面。
結局ティファにも先に行けとクラウドが言うんだけど、その時ティファが「この数、ひとりじゃ」みたいなこと言って心配する。
で、そんなティファにクラウドが「誰に言ってる」と余裕かましたセリフがめっちゃ好き。
戦いを前にしたクラウドはほんとかっこいい。

エアリスカエルとティファカエルw
PVでバスターソード背負ったクラウドカエルは見たけど、ゲームでエアリスとティファバージョンを見れたときは吹いたw
エアリスはリボン、ティファはスカートなんだね。
カエル苦手だけどエアリスやティファだと思うとかわいいと思える…いや、やっぱムリだw

クラウド人生最大のモテ期w
ここでもエアリスとティファの性格の違いがちゃんと表れていて、エアリスは甘え上手な感じでぴったりくっつき、逆にティファは慣れてないから少し遠慮がちのぎこちなさがみえる。
まあでも乳はしっかり押し当ててるから案外あざといのかもしれないw
冗談です、これは単に不可抗力です^^;
この列車墓場ではエアリスの未来知ってる感が今まで以上にかなり顕著にあらわれている。
初回プレイ時、ここでなんとなく胸がざわざわしたんだけど悪い予感当たったんだなと二周目して改めて思った。
未来を知ってての行動っていうのが萎える。
自分の思いに素直に行動するというエアリス最大の魅力を完全に潰してしまってるなと残念でならない。
すべてを悟りきってるから肝心なところでクラウドへの想いに対しておとなしいし、ティファに対しては下手するとクラウドとの関係を応援してるようにも見えてしまう。
ティファのことは友達として好きだけど、自分の想いに遠慮はしないよというエアリスが好きだったんです。